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ハイジのがまぐち

持ち物

こんばんは。マアト(id:maat-drop)です。

昨日、母も見たいと言ったので、静岡市美術館のスタジオジブリ・レイアウト展を、家族で観に行きました。1月3日につづき2回目。

それで、帰りに、ミュージアムショップで、ハイジのがまぐち(小銭入れサイズ)を買いました。

裏は、こんな感じ。

ミシンで機械的に刺繍をした量産品と思われるのですが、かわいいハイジと、かわいくないハイジ(顔がゲッソリして、目の位置も変とか)が居て、わたしは、並べられていた4つの中から、いちばん安定してるハイジ(ほっぺのピンクの糸も綺麗で、顔が比較的丸いハイジ)を選びました。
1080円です。

昔、子供の頃、近所のスーパーで、絵の刺繍をできるミシンの実演会みたいなのがあって、ミシンのおばさんが来て、わたしは、白地にピンクの糸で、なんかのエンブレムみたいなものを、妹は、青地に黄色の糸で、「おかあさんといっしょ」の「にこにこぷん」のポロリ(ねずみ。泣き虫の)を縫ってもらって、名前も入れて、一辺15cmくらいの、紐でしぼるようなタイプの袋を作ってもらったことを思い出しました。
あれは、どこに行ったかなぁ?

それで、がまぐちに話を戻しますと、わたしはたぶん、がまぐちが好きで、鍵入れもレモンの模様のがまぐちだし、アヤノコウジさんの大きながまぐちのトートも持ってます。

でも、最初に、防水スプレーをきちんとかけなかったため、帆布が汚れてきちゃって、どうしようもなくなって、最近、活躍してません。
アヤノコウジさんのメルマガで、新しく買う製品には、撥水・防汚加工をするサービスを始めたと、最近、読みました。
次に購入するときは、お願いしようと思います。

おしまい。