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深大寺土鈴。立酉

持ち物

こんにちは。マアト(id:maat-drop)です。
今日は休日で、昼風呂に入ってから、また、コタツでゴロゴロしながら、書き始めました。

この記事は、詳細を書くと、ちょっと身バレしそうなので、ぼかして書きます。

今、我が家の玄関に鎮座している深大寺土鈴の酉の話です。


この二羽の酉は、どこでゲットしたか書きませんが、1月14日に、まず1羽、黒い子。
その後、1月17日に、2羽目のピンクの子を、連れて帰りました。

そもそも、黒い子を買ったのは、ケージから逃走して、最期は池に飛び込んで泳いだけど、寒くて死んじゃった、猫より強い軍鶏を、偲んでのことでした。

これは、1月11日のほぼ日手帳
ちょっと軍鶏の強さを表わそうとして、要らない線を引いて失敗した絵だけども。
この日、大捕り物になったんだけど、夕方暗くなってから、池に飛び込んだそうで、12日の朝、池に浮かんでる軍鶏が発見された。
俊敏でね。

それで、14日に、黒い酉の土鈴を買ってみたということです。

それで、母が、「一羽じゃ寂しいわ」と言って、もう一羽、ゲットすることになりました。

17日に買ったのは、たまたまピンクの子になりました。
白い子も居たのですが、軍鶏を偲んだ黒い子と並べると、白黒になって、お葬式みたいだから。

ちなみに、母は、死んじゃった軍鶏を偲んで買ったとは知らず、新年の縁起物だと思ってます。

ピンクの子。

朝は一羽で寂しそうだった軍鶏の分身。


夕方には、二羽になりました。


なお、今、ブログアイコンに使ってる画像は、軍鶏を偲んで買った深大寺土鈴を絵に描いた写真を、プリズマというフィルターアプリで加工したものです。

おしまい☆